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複数部門のレポートを一か所にまとめます。
選ぶ目安 手作業のレポート集計をやめたい場合。
ICS国際サイバーセキュリティSmart Dashboard は、すでに稼働しているデータベース、ERP、IoT、BMS を接続し、業務上の役割ごとに 2D または 3D の画面を構築します。

同一システムの 4 画面を続けて撮影。カットも、モーショングラフィックスによる再現もありません。
稼働中のシステムを入れ替える必要はありません。出所と責任者がはっきりしている部門から始め、その後で広げられます。
可視化はデータを読みやすくしますが、正しくはしません。画面を作る前に、指標ごとの出所、責任者、突合ルールを固める必要があります。ICS はその作業を先に行い、現状のデータが画面化に耐えない場合はその旨を先にお伝えします。
構成が企業ごとに異なるため、定価は公表していません。以下の 3 段階で、自社の位置を確認してください。
複数部門のレポートを一か所にまとめます。
選ぶ目安 手作業のレポート集計をやめたい場合。
ほぼリアルタイムの指標と、役割別のアラート。
選ぶ目安 指標が複数システムに散らばっている場合。
2D 版の全機能に加え、実際の設備の 3D モデル。
選ぶ目安 障害がどのフロア・どの機器かを知りたい場合。
一括のお支払いで、恒久的な使用ライセンス。
選んだ期間に費用を分散。
いいえ。Smart Dashboard は、データベース、API、機器のプロトコルを通じて既存システムから読み取ります。ソース側のシステムはそのままです。
画面の実装ではなく、データソースの数と整備状況で決まります。出所が明確で接続できる場合は早く出せますが、定義の整理と合意が必要な場合はその作業が工期の大半を占めます。ICS はシステム一覧を拝見してから見積もります。
可能ですし、通常はそのほうが良い進め方です。出所と責任者が明確な部門から実運用で始め、同じ基盤で他部門へ広げます。
いいえ。ダッシュボードはソースが返す内容をそのまま表示します。可視化の前に出所、責任者、突合ルールを決めなければ、誤った数値を速く表示するだけになります。
データソース数、画面数と役割数、3D モデリングの有無、監視対象インフラの範囲、買い切りか期間契約か、そしてサポート範囲によって決まります。見積もりには具体的な構成が必要です。